staff
職員紹介
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看護職員
M・K
病院勤務を経て、「もっと一人ひとりに寄り添いたい」とここへ。 在宅復帰支援は一筋縄ではいきませんが、多職種で連携し、ご本人が笑顔で家に帰れる瞬間が一番のやりがいです。「頼みやすい」と言われる人柄でチームを繋ぎ、利用者様の「住み慣れた自宅に帰りたい」という想いを支えています。
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看護職員
M・Y
「島で暮らす方々の、日常に寄り添う看護を」と病院から故郷の施設へ。「あなたを待っていた」という最期の言葉を糧に、ご本人とご家族の絆を繋いでいます。 日々の実践で貫いているのは、職種の壁を作らない「元気な挨拶と確実な報連相」。子育てを支えてくれる仲間への感謝を胸に、鋭い観察眼で利用者様の安心を守り続けています。
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看護職員
Y・K
「丁寧な処置と会話」が生む、利用者様との深い信頼関係。 意思疎通の難しさを「何度も向き合う粘り強さ」で乗り越え、確かな絆を築いてきました。 大切にしているのは、ご家族にも安心を届けるための「視野の広い情報共有」。 これまでの経験の中で今が一番楽しく、正看護師という次なる目標へ向かって歩んでいます。
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看護職員
M・N
「もっと深く、一人ひとりと向き合いたい」と病院から施設看護の道へ。 多職種との連携を通じ、自ら考え行動できる強さを手に入れました。 「忙しい時こそ、些細なことでも相談しやすい雰囲気づくり」という意識のもと、「ここに来て良かった」という言葉を糧に、利用者様とご家族の心に寄り添い続けています。